フォーチュンの損害保険調査は高い尾行技術で不正受給の裏づけ調査を行います

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損害保険調査

保険金支払いの裏付証拠を高い調査力で事実確認致します。

総合探偵社フォーチュン広島は、損害保険調査会社様の外部発注の案件を担当し、不正受給者による後遺障害等級の詐称の有無や、休業補償の不正受給などの裏づけ調査など高い成功率を誇っています。

損害保険調査の例

  1. 自動車事故で手首が動かないとして、多額の保障を求められた個人タクシーオーナーとの裁判資料の提出。
    ※所在不明のオーナーの居場所を突き止め、手首が普通に動いている映像をビデオカメラに撮り、証拠として提出。
  2. 農家のご主人が、自動車事故で上腕部から下の腕部分に力が戻らないとして損害賠償を求められた、裁判資料の提出。
    ※農家の裏山から高倍率の望遠レンズを使用し、農家の主人が動かない腕で、重いバケツを使い農作業している所をビデオカメラに撮り、証拠として提出。
  3. 自動車事故で右足に麻痺が残り、長期の損害賠償を求められた事案での実態調査。
    ※調査の結果、自宅には居住せず、恋人宅に長期に渡り身を寄せているが判明し、右足麻痺が無い状態で普通に生活し、病院の通勤時のみ、用具を使用し麻痺を演出していた映像を証拠撮影し提出。

損害保険調査の調査料金

損害保険調査調査料金 10万円〜

最初にお見積もりした基本料金を超えることはなく、調査日数が増すことによって単純に調査料金が増えることはありません。また依頼者様の了承もなく勝手に追加調査を行い、調査費を請求することもありません。ただし、調査にかかる必要経費(高速代等)は別途に実費負担となります。

※調査後のアドバイス、弁護士へのご紹介などは、全て無料で行っております。
調査終了後には必ず「報告書」と「証拠ビデオ」を提出させて頂きます。
報告書は法廷での重要な証拠となり、裁判を有利に運ぶためには欠かせないものです。

当探偵事務所の報告書の信憑性は高い評価を得ており、分刻みに記入されている文章と、日時の入った証拠映像で裁判の証拠資料として採用されるよう、客観的な事実を伝えられる工夫の上で製作をしております。

総合探偵社フォーチュン広島の報告書がどのような内容なのか分かりやすいように[報告書のサンプル]をご用意しています。

依頼者様が知りたい事実の確認や調査方法など綿密に打ち合わせさせて頂き、依頼者様のご予算に合わせた料金のご提示をさせて頂きます。

総合探偵社フォーチュン広島では、人権に配慮した調査を実施しております。違法行為、部落調査、差別調査に関わる調査は一切お引き受け致しません。
またストーカー等犯罪幇助の恐れのある調査も一切お引き受け致しません。

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